1:2014/03/17(月)00:19:12 ID:
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▲  聯合ニュースが13日(現地時間)、米国・国立文書記録管理庁を通じて入手した米軍秘密解除文書によれば、米軍当局は捕虜を対象に『部隊施設(amenities)』の一環として慰安婦(comfort girls)を置いているのかを尋問した。その結果、マンダレー州のメイミョーにいくつかの慰安婦を置いていたという回答を得た。文書は当時の慰安婦の花代が3.5?5円で、日本軍兵士の月給は24円だったと明らかにした。
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日本政府が『軍隊慰安婦』を組織的に運営した事実はないと主張するが、実際には軍隊の部隊施設として運営していた事が米軍が作成した文書を通じて確認された。

聯合ニュースが14日(現地時間)、米国・国立文書記録管理庁を通じて入手した米軍秘密解除文書によれば、米軍の東南アジア翻訳・尋問所(SEATIC)が1945年4月、ビルマ(現・ミャンマー)で逮捕した日本軍の捕虜を尋問する過程で、日本軍が軍隊慰安婦を運営していた事実を把握した。

文書によれば、米軍当局は捕虜を対象に『附帯施設(amenities)』の一環として慰安婦(comfort girls)を置いているのかを審問した。その結果、その結果、マンダレー州のメイミョーにいくつかの慰安婦を置いていたという回答を得た。

文書は当時の慰安婦の花代が3.5?5円で、日本軍兵士の月給は24円だったと明らかにした。この捕虜は毎月 10円を貯蓄して残りはタバコに使い、自分は利用しなかったと供述した。

文書は1945年4月28日に陸軍のG.F ブルンダ中佐が作成して、文書番号は『OSS CONFINDENTIAL-C.I.D XL8505』である。

聯合ニュースが入手したもう一つの立文書記録管理庁の秘密解除文書によれば、1945年4月25日に米軍情報部員が中国の女性看護士をインタビューした結果、日本陸軍の軍医が毎週金曜日に中国・満洲の慰安所を訪問して、『女性(慰安婦)』たちを対象に定期検診を実施した事が判明した。

ソース:NAVER/ワシントン=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=001&aid=0006808179

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