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:2015/05/22(金) 13:39:03.59 ID:
2015年5月22日、韓国・中央日報は、自民党の有力政治家が政財界人3000人で構成された代表団を率いて中国を訪問したことを伝えた。

代表団は安倍首相の親書を持って訪中。23日に習近平(シー・ジンピン)国家主席に会う予定だ。

今回の訪中団の団長は二階俊博自民党総務会長。報道は二階氏について「自民党の代表的なハト派であり、親中派の政治家に分類される」とみている。

二階氏は2月に1400人の代表団を率いて訪韓し、朴槿恵大統領に会った人物である。

中国は対日関係が悪化した時期には、日本の有力政治家との交流は最小化しながらも、“友好の人事”とされる親中派前・現職のチャンネルは開いてきた。

報道は、「中国政府はそうした人物が率いる大規模な訪中団を受け入れ、安倍首相は二階氏に親書を託した。過去の歴史領有権問題で凍りついた日中関係の雪解けが、ありありと見える」とした。

この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。

「(日本は)韓国を甘く見ているくせに、中国には丁重に対応するとは。気分が悪い」

「日本のやることは露骨だ。カネのためには戦術も変える」

「ずる賢いな。中国を『カモ』だと思っているのだろう」

「中国がどのような国なのか。日本はまだそれを知らないと見えるな」

「韓国はまた孤立か」

「まあ、日本は韓国なんて眼中にないだろうさ」

「韓国は国力がないから、相手にされなくても仕方ない」

「やはり、日本の政治家は賢い」

「安倍は韓国人にとっては悪いやつだが、自国民のためなら手を尽くす。自国民を愚弄する韓国の政治家より良いかもしれない」

2015年5月22日(金) 12時44分
http://www.recordchina.co.jp/a109574.html 

=管理人補足=