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(動画サムネイルです。)


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:2015/04/24(金) 22:52:16.74 ID:
韓国・国民日報によると、韓国で「障害者の日」にあたる20日、仏AFP通信ソウル支局のジャイルス・ヒューイット支局長が、自身のツイッターに3~4人の車椅子に乗った障害者を数十人の警察が取り囲んでいる写真をアップし「ソウル警察がデモ鎮圧用の盾を持って障害者の日に車椅子に乗った障害者数人を包囲している」とコメントした。

これを1400人以上がリツイートし「国際的に恥を垂れ流している」という。包囲されたのは「障害者の日」に合わせて「悔しい声」を訴えようとした障害者だという。
 
ところが、警官隊によって暴徒扱いされ、声を出す権利さえ奪われてしまった。
 
ある外国人は「警察はどの方向を見ているのか。米国では、障害者の反対側を見る」とコメントした。
 
アップされた写真では、警察官が全員障害者の方を向いており、障害者を保護する目的でないことは明らかだ。
 
記事は「韓国人にとっては見慣れた光景だが、外国人記者には珍しいようだ」と伝えている。これ以外にも最近、韓国の警察が海外メディアの記者に嘲笑される例が増えているという。

「公権力を合理的な検討がないままに無分別に使用している」など、韓国特有の警察の在り方への問題提起が相次いでいる。
 
これに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
 
「この国に希望はない」
 
「障害者の日は、障害者にとって誕生日のような日。写真だけだからよかったものの、発言の詳細まで報道されたら、最悪」
 
「おれも民主国家で暮らしたい」
 
「恥ずかしいって言葉を知らないのか?」
 
「他の国に移住するしかない。国中にゴミがある。この国に未来はない」
 
「交通渋滞の原因は集会そのものではなく、警察の過剰鎮圧。道路を全部ふさいで、誰も通れなくしている」
 
「平和的なデモもあるのに、現政府は愚かすぎる。何でも取り締まればいいとは思わない」
 
「警察は恥を知らない」
 
「国民弾圧の瞬間が外信に流れた。70年代みたい」
 
「60年代の韓国に戻ったみたいだよ」
 
「これが今の政府の現実。国民に奉仕する警察ではなく、政権に忠誠を誓う警察しかいない」
 
「本当に恥ずかしい」
 
「あの記者をアカと呼ぶ人も出てくると思う」
 
「黒人を銃で撃つ米国の警察よりはマシ」
 
「車椅子を蹴っていた警察は懲戒になったか?ちゃんと処罰しろ」
 
「韓国の警察の主な業務は国民を虐めることです」
 
「韓国では警察ではない。犬察だよ。犬にも笑われる」
 
「国の品格はとっくに地に落ちた」
 
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416190/
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416190/2/ 

=管理人補足=
google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。

[アンカー]
歳月号追悼集会の時に車の壁のインストールのために過剰鎮圧論難が起きている警察が、今回は障害者卑下発言論難に包まれました。

「障害者の日は、障害者の誕生日と同じである」という発言をしたというカタパルト。

障害者団体は、大きく反発しました。

イムソンホ記者が報道します。

[記者]
障害者の日、差別撤廃と権利保障を要求して障害者·人権団体が街に出ました。

参加者と警察が対峙する中で、警察幹部の現場放送がデモ隊を沸かせました。

キャリアを指揮していたソウル鍾路警察署警備課長の言葉の問題となったのです。

経費課長は集会の参加者たちと対峙しているキャリアに「障害者の日は障害者への誕生日と同じである」と言いました。

また、「誰もが障害になることがあるという気持ちでじっくり対応しなさい」と注文しました。

参加者は、障害者卑下発言だと激しく反発しました。

[インタビュー:ジョヒョンス、全国障害者差別撤廃連帯政策室長]
「健常インドいつでも事故にあったら障害者になる可能性があるように障害者の問題について関心を持たなければならという話がありますが、これは厳然と偏見に過ぎない... "

これに対して、その経費課長は、障害者の参加者を配慮した言葉だったと釈明しました。

[インタビュー:ソウル鍾路警察署警備課長]
「私たちが障害者の心情を理解して配慮しつつ、より忍耐して、じっくりと取り組みという趣旨の放送をしていたでしょう。」

その経費課長が非難に上がったのは今回だけはありません。

先週末の歳月号追悼集会にも対応する経費課長はデモ隊を嘲笑したという論議に包まれました。

歳月号遺族に愛する家族のもとに戻ると言って、デモ隊を余裕をもってドラッグ出せキャリアを奨励することでした。

[インタビュー:ソウル鍾路警察署警備課長]
「第8回解散命令も解散しないし、ずっと暴力デモを熱望。だからデモ隊に家に帰るという趣旨で申し上げたのです。」

集会·デモを安全に管理しなければなら警察が、思慮深くない言葉ではなく過激デモを触発するのではという批判が出ています。

YTNイムソンホ[seongh12@ytn.co.kr]です