1:2015/04/24(金) 15:42:05.51 ID:
「独島(ドクト、日本名・竹島)の守護神」キム・ジャンフンが烈火のごとく怒った。独島に関してはできるだけ感情を表わさず冷静に対応してきた彼だ。だが今回だけは政府傘下の機関に対しても“毒舌”を隠さなかった。

歌手キム・ジャンフンがこれほど腹を立てたのは、「70の独島」と名づけたアートフェスティバルの進行が、会場貸与の問題のために行き詰まったためだ。キム・ジャンフンは会場を借りるため2カ月かけて国の傘下機関内にある場所を現地調査し関係者たちと話し合ったが了解を得られていない。いろいろ理由はあったが、「独島行事」なので会場を借りられないというのがキム・ジャンフンの考えだ。

キム・ジャンフンは23日韓国日刊スポーツの電話取材に、激昂した声で「本当に腹が立ってすべてやめてしまおうと思った。ところがフェイスブックに出した文に大衆が本当に熱い応援を送ってくれた。再び頑張ろうと思う」と紹介した。

※以下は、キム・ジャンフンが自身のフェイスブックに掲載した文を再構成した内容。

ソース:ISPLUS/中央日報 2015年04月24日15時25分
http://japanese.joins.com/article/533/199533.html?servcode=700§code=740
http://japanese.joins.com/article/534/199534.html?servcode=700§code=740
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