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(動画サムネイルです。)


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:2015/04/16(木) 16:30:06.91 ID:
14日、広島空港で起きたアシアナ航空機の着陸失敗事故は、事故当時、滑走路の視界が400メートルにまで悪化していたことがわかった。広島テレビ・小野宏樹アナウンサーが中継。

事故から3日目となる16日、広島空港には朝から国土交通省の事故調査官や警察が入り、本格的な調べを始めた。原因究明が急がれている。

事故は、アシアナ航空の旅客機が着陸に失敗し、乗客・乗員27人がケガをしたもの。気象庁がデータを解析したところ、着陸許可を出した5分前は、滑走路の視界は良好だった。しかし、事故が起きた当時、視界は400メートルにまで悪化したという。元パイロットによると、視界400メートルでは滑走路はほとんど見えないという。

運輸安全委航空事故・日野和男主管調査官
「それにしても高度が低い。低く飛んだなということで、びっくりしている」

事故調査官は、16日も事故機がぶつかったとみられる誘導装置を詳しく調べている。また、機長や管制官らからも聞き取りを行う予定。

一方、滑走路は今も閉鎖が続いていて、16日もすでに41便が欠航。再開のメドも全く立たず、今後も増える見通し。

機能を停止した広島の空の玄関は、ビジネスや観光に大きな打撃を与えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/10012763/ 

=管理人補足=

  

  
(管理人:以下、google翻訳です。)
 
[アンカー]
アシアナ航空が日本広島空港で起きた旅客機、滑走路離脱事故について謝罪しました。

国土部はA320機国内パイロットの緊急点検に乗り出すと同時に航空会社の代表を呼んで対策を議論しました。

イムスンファン記者が報道します。

[記者]
アシアナ航空は事故発生12時間後に特別機を広島現地に派遣しました。

できるだけ早く事故を収拾するためです。

事故にも公式謝罪しました。

[インタビュー:バクギョンテク、アシア​​ナ航空の広報チーム課長]
「私たちはすぐに対策本部を設け、事故収拾に万全を期していて。事故原因究明と関連して関連機関と最大限協力していく予定です​​。」

国土交通省は、事故調査官6人の航空安全対策責任者2人を現地に派遣して事故原因の調査に着手しました。

同時に国籍の航空会社の代表などを大挙呼んで航空機事故の予防と徹底した安全管理を頼みました。

[インタビュー:ヨヒョング、国土交通省2次官]
「パイロットの精神疾患などの新しいタイプの事故原因も示されています。それだけ私たちがより徹底した多角的なリスクリスク分析と対応が必要であるせていただきます。」

特に事故機種のエアバスA320機の国内パイロットの緊急技量点検を実施する予定です。

最近、国内外でA320機事故が相次いでいるからです。

昨年12月に韓国人宣教師の家族など160人を乗せたまま、ジャワ海に墜落したエアアジアの航空機と、先月フランス南アルプスの山に衝突して、150人が死亡したドイツジャーマンウィングス旅客機などもすべて同じ機種です。

国内では、アシアナ航空が8台、エア釜山が3台を運航しています。

A320旅客機関連のパイロットは、国内の両方に480人余りです。

過去2012年以降最近まで、国内の航空会社の旅客機事故は、今回の事故を含めると、すべての6件と集計されました。

YTNイムスンファンです。