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(イメージです。)


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:2015/04/07(火) 09:08:39.30 ID:
2015年4月5日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の第1四半期(1~3月)の造船受注量が、日本や中国を抜いて世界1位となった。

同日、造船や海運の動向を分析している英クラークソンによると、1~3月の世界の船舶発注量は562万CGT(標準貨物船換算トン数)。そのうち韓国造船企業の受注量は全体の41.0%を占める231万CGTで、日本(162万CGT)や中国(135万CGT)を抜いて世界1位となった。第1四半期の受注量で韓国の企業が1位になるのは、2012年以来3年ぶり。中国企業の不振が続いているためだとみられている。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「韓国もそろそろ空母を作る時じゃないのか?」

「トン数を比べても意味がない。もっと高級な船を作るべき」

「中国はもう諦めて、違う道に進んだ方がいい。日本と韓国はずっと前から造船技術を磨いてきた。これからは日韓の戦いになる」

「韓国が日本を抑えて1位になれたのには理由がある。造船業は溶接業だと言えるくらい溶接の技術が重要。溶接作業には正確さと繊細さが求められるから、手先が器用な韓国人にぴったりなんだ!」

「技術だけで判断すると、日本や中国に比べ大きく劣っている」

「実力のある中国は空母の建造に着手した。これが中国企業の不振が続いている理由だ」
 
http://www.recordchina.co.jp/a105630.html