軍事 

1
:2014/03/12(水)19:31:30 ID:
【ソウル聯合ニュース】
韓国防衛事業庁は12日の防衛事業推進委員会で、北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃する地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を来年から導入することを決定した。また、射程70~80キロの次期多連装ロケット(MLRS)を2020年までに国産技術で開発する。

PAC3は北朝鮮が発射した弾道ミサイルを最高40キロの上空で迎撃する。韓国型ミサイル防衛(KAMD)の主力となる。6月に外国企業を対象に入札公告を行い、12月中に契約企業を選定する。

(以下略)

2014/03/12 17:36 聯合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2014/03/12/0900000000AJP20140312002900882.HTML