バチカン キリスト教 
(イメージです。)


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:2015/03/11(水) 00:24:48.64 ID:
フランチスコ教皇が韓国カトリック司教団と再開して一番最初にセウォル号事態の進行状況を尋ねた。去年の訪韓期間、終始黄色いリボンをつけて遺族を慰めた教皇がセウォル号惨事解決に対する関心を変わらずに示したのである。

10日、カトリック司教会議によれば司教団は9日(現地時間)、ローマ法皇庁クレメンス8世ホールでフランチスコ教皇と会った。司教団と教皇の出会いは去年8月の教皇訪韓以来7ヶ月ぶりである。

教皇は「韓国に行ってからかなり経つせいで韓国語を忘れて通訳が必要になった」という冗談を言った後司教14人と遠慮ない対話を始めた。教皇はこの座談会で司教団への初質問で「セウォル号問題はどうなったのか」と確認した。

以下略

http://www.hankookilbo.com/v/ee941a724fbe4fd49cfd7b9c6f6bae97