刺繍 イメージ 犬 
(イメージです。)


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:2015/03/07(土) 11:12:03.72 ID:
2015.03.06 15:09

朝食会の間に襲撃されたマーク・リッパート駐韓米国大使の全快を望むオンライン上の応援の波と共に、6日リッパート大使が入院中のソウル新村(シンチョン)セブランス病院には大使に渡してほしいという市民からの贈り物が続いている。

セブランス病院によるとこの日早朝、70代と見える男性が病院カウンターを見つけると「リッパート大使に渡したい」として犬肉とワカメスープを持って現れた。自らを延世大卒業生と明らかにした男性は大使の速い全快を願う心から直接食品を持ってきたことが分かった。病院関係者は「警護チームが『大使は病院食を食べており警護上外部の食べ物を持ち込むことはできない』として案内カウンターから送り返した」と述べた。

この日の午前にはリッパート大使にバスケット入りの花が配達された。ある市民が送ってきた花輪のリボンには送信者の名前の代わりに電話番号と「申し訳ありません。愛しています」という文が書かれていた。花もリッパープログラム大使が入院中のVIP病棟2001号室には送られなかった。感染の問題などから病室には病院の物品以外の搬入はされておらず、市民が送ってきた花輪はイ・ワング首相がこの日お見舞いしてプレゼントした花と一緒に病院事務チームで保管している。

以下略

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2015/03/06/2015030602473.html?news_topR