クネ 
(イメージです。)


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:2015/02/24(火) 00:10:10.27 ID:
2015-02-23 17:10

パク・クネ大統領は23日、現在の経済状況に対して「伸びた麺を食べる私たちの経済は哀れだ」という比喩を使って今年の国政運営の最優先目標を経済活性化に置くと強調した。

パク大統領はこの日、大統領府に駐在する首席秘書官会議で「経済を考えると私はちょっと哀れだという考えになる」として「去年不動産3法が困難の末に通過したが、例えるならばとても伸びた麺だ」と話した。「伸びずにとても良い状態で食べたなら、どれくらい力が出ただろうか」と反問した。

パク大統領は「経済が本当に哀れだ。そんな伸びた麺を食べて力を蓄えている。今後はちょうどいい麺を食べられるように重要な経済活性法案が通過されなければならない」として「現在1年以上かかっている法案も沢山あるが、それでもみな力を合わせて通過させてまず経済を活かさなければならない」と話した。

このような言及は住宅法など不動産取り引き活性化3法が昨年末に国会を通過するなど、経済関連法案の遅い処理が経済活性化の困難に陥っているというパク大統領の認識を反映したと分析される。

以下略

http://news.nate.com/view/20150223n18251?mid=n1006