(イメージです。)
 
1荒波φ ★2022/04/08(金)12:23:23.27ID:CAP_USER.net
(伊)
※2002年のワールドカップからのアズーリの排除の主人公であった審判、バイロン・モレノは回想します(2022年4月6日-18:35)
モレノ:「トンマージのゴールはキャンセルされた?それは私の責任ではない」
https://video.gazzetta.it/video-byron-moreno-corea-italia-ho-arbitrato-8-mezzo/7491f63e-b1ca-11ec-8df7-270c01f2b130

(伊)
※エクストララツィオ-審判モレノ:「イタリア-韓国?私のベストマッチの1つ」 2022年4月7日(2022年4月7日変更|午前10時2分)
ゲームから20年後の元審判バイロンモレノは、イタリア-韓国で何が起こったのかについて話すために戻ってきました
https://www.cittaceleste.it/news/byron-moreno-racconta-italia-corea/

(韓)
※FOOTBALLIST 2022.04.07 17:29
'イタリアの逆賊'モレノ主審心境告白...
http://www.footballist.co.kr/news/articleView.html?idxno=147433


「韓国対イタリア」を担当したモレノ主審、当時の疑惑判定を伊メディアで回想
 
2002年日韓ワールドカップ(W杯)「韓国対イタリア」の誤審騒動として脚光を浴びたバイロン・モレノ主審が、イタリアメディアで当時を回想したインタビュー記事が反響を呼んだなか、韓国メディアは「イタリアのサッカーファンは再び激怒した」と注目している。

日韓W杯の決勝トーナメント1回戦・韓国対イタリアの試合を裁いたモレノ主審は、イタリア代表MFダミアーノ・トンマージのゴールを取り消すなど、韓国寄りの疑惑判定で物議を醸した。

(中略)

当時の“疑惑判定”について、モレノ主審はイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインタビューで回想。

(中略)

後悔しているジャッジは、後半27分に韓国代表FWファン・ソンホンがイタリア代表DFジャンルカ・ザンブロッタを倒した場面でレッドカードを出さなかったことだとし、「あの場面だけは、何年も前から反省している」と告白。

この試合のジャッジパフォーマンスについては「10点満点中8.5点をあげたいところだ」と自己評価を下した。

そんななか、モレノ主審の告白インタビューに韓国のサッカー専門メディア「FOOTBALLIST」が注目。

「前代未聞の準々決勝進出が確定し、朝鮮半島を熱くさせた。同時に、地球の反対側にあるイタリアもヒートアップした。トッティの退場シーンは『審判買収』となった」と当時を回想しつつ、「このインタビューが公開された後、イタリアのサッカーファンは再び激怒した。ツイッターやインスタグラムでは、モレノ主審への批判が続いている」と、韓国寄りとされたジャッジを認めなかった事実に触れている。

日韓W杯から20年の節目で公開された、モレノ主審の回想インタビュー。物議を醸したトッティの退場劇について、本人の口から改めて正当性が主張されたことが、韓国内でも話題になっていた。


2022.04.08
https://www.football-zone.net/archives/376238

 
=管理人補足=
[懐かしハイライト] 韓国 vs イタリア 2002年日韓ワールドカップ決勝トーナメント1回戦 / Korea vs Italy 2002 World Cup Round of 16
2020/11/25
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