1:2015/01/15(木) 13:30:17.80 0.net ID:
7283aebd.jpg

韓火(ハンファ)グループが日本に直接太陽光発電所を作って日本太陽光発展市場の踏み台を広げている。

ハンファキューセルジャパンは15日日本、大分(大分)県キスキー(杵築)時で24MW規模のハンファソーラーパワーキツキ発電所の竣工式を持って稼動を始めた。

この発電所は日本の太陽光民自発展事業一環でキツキ市の遊休地急斜面29万9千940㎡(9万坪)敷地に直接建設した24.47MW規模の太陽光発電所で韓国火薬側が運営も引き受けることになる。

発電所建設のための投資は韓火エネルギーとハンファキューセルジャパンが共同でした。

9万7千枚のハンファキューセル モジュールを使って建設されたこの太陽光発電所は年間7千190世帯に電気を供給することができる。2013年10月着工、今年1月から本格的に電気を生産している。

大分県は日本国内最大規模である'大分ソーラーパーク'をはじめとして太陽光発電所を積極的に導入している地域だ。

ハンファキューセルジャパンは日本国内海外太陽光企業中売り上げ面で最も大きくて昨年には700MW規模のモジュール販売実績を記録して日本太陽光市場を主導した。

特に最近では日本国内太陽光民自発展事業にも出て年間100MW規模の太陽光発電所設置を目標に日本太陽光発電市場を攻略している。

今回竣工した'ハンファソーラーパワーキツキ'はハンファキューセルジャパンが3番目で竣工した民自発展事業太陽光発電所だ。ハンファは2013年6月徳島(徳島)県阿波時に2MWの太陽光発電所を、昨年12月には北海道、釧路(釧路)時に0.8MWの太陽光発電所を竣工したことがある。

キム・ジョンソ ハンファキューセルジャパン法人長は"急斜面傾斜面にモジュールを設置することによって土地費用を節減した"として"今回の発電所竣工を契機に日本市場でモジュール販売に終わらないで直接電力を提供する新しい道を開く"と話した。
 
http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.yonhapnews.co.kr%2Finternational%2F2015%2F01%2F15%2F0602000000AKR20150115090400003.HTML&wb_lp=KOJA&wb_dis=2&wb_chr=

関連スレ
太陽光発電のせいでクソ高くなった電気料金に苦しむ日本人・・菅直人「うれしい悲鳴だ」(c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1418922317/ 

=管理人補足=
元スレタイ;
韓国ハンファが直接運営する巨大メガソーラーが大分で稼動開始、日本人の払った電気代がチャリンチャリンチャリンチャリンチャリン