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1右大臣・大ちゃん之弼 ★2021/10/02(土)10:38:21.01ID:CAP_USER.net
3~7日、太平洋で米海兵隊のF-35Bが参加 
今後、東シナ海で「中国牽制」に活用される見込み


日本が誇る軽空母「いずも」=横浜/共同・聯合ニュース

 日本が今後運用する予定の軽空母「いずも」で、垂直離着陸(STOVL)の可能なF-35B戦闘機が実際に発進・着陸できるかどうかを検証する試験に乗り出す。

 防衛省は30日、報道資料を出し「護衛艦『いずも』は、米国の支援を受け、10月3~7日の間の1日に太平洋上でF-35Bステルス戦闘機の発着艦検証作業を実施する予定」だと明らかにした。今回の検証には山口県の岩国基地に配備された米海兵隊のF-35Bが参加する。日本経済新聞は、日本は今後、いずも型護衛艦を「事実上の空母のように使い、海洋進出する中国を念頭に(沖縄を含む)南西諸島周辺での日米の対処力を高める」と報じた。

 日本が今後、軽空母として活用することになるいずも型護衛艦は基準排水量2万トンで、現在「いずも」と「かが」2隻が作られている。日本防衛省は、ヘリコプターを搭載するために作られた同艦にF-35Bを運用できるよう甲板の耐熱塗装を施し、艦首部分の形を変えるなど、改造作業を行っている。現在、いずもは第1段階の改造作業を終え、2024年に行われる定期検査の時に第2段階の改造を行うことになる。最終完成は2020年代後半ごろになる見通しだ。


韓英海軍の合同演習が実施された8月31日午後、東海南部海上を航海・滞在中の英国海軍の空母クイーンエリザベスで、英国戦闘機F-35Bが離陸の準備をしている=写真共同取材団//ハンギョレ新聞社


 日本政府は2018年12月の閣議で垂直離着陸が可能なF-35Bを42機導入することを決定し、こうした内容を2019~25年度中期防衛力整備計画に反映させた。これから導入される日本のF-35Bは、宮崎県の新田原基地に配置される。韓国も2033年までに3万トン級の軽空母を作り、これに搭載するF-35Bを20機導入する計画を立てている。


キル・ユンヒョン記者

ハンギョレ 2021-10-02 09:41
http://japan.hani.co.kr/arti/international/41262.html

 

 

 

4(´・ω・`)(`ハ´ )さん2021/10/02(土)10:43:46.41ID:L21k1js8.net
>韓国も2033年までに3万トン級の軽空母を作り、これに搭載するF-35Bを20機導入する計画を立てている。

米が売ってくれると思っているの? 
F-35Aの整備場所は決まったのかよ?

6(´・ω・`)(`ハ´ )さん2021/10/02(土)10:48:50.83ID:VmTW9rKK.net
>>4
北朝鮮に配慮して、米軍との軍事演習を先延ばしするなんて、あからさまな敵対行動してるのに、売ってもらえると考えてるのが不思議だよなあ。