(イメージです。)
 
1::2021/04/03(土)15:30:08.72ID:ffOwMHOt0●.net

外交部が最近、国会をはじめとする公共機関に配布した韓流関連パンフレットで中国には丁寧な態度で接して、日本には冷遇するような表現が含まれていて論議が起きている。

野党「国民の力」キム・ギヒョン議員によると、外交部は最近国会に韓国国際交流財団と共同で作った「地球村韓流現況」とパンフレットを配布した。韓流文化が世界にどのように広がっているかどうかを説明する内容だ。

問題は韓流消費の最大の市場であり隣国である中国と日本を紹介する部分である。

中国の「文化的特性と考慮事項」の項目に「古代から中国は天子の国、すなわち天朝と呼ばれた」とか「現世的な特性が強い中国人は世界最高水準の雄壮かつ華やかな皇帝文化を作った」と紹介した。

それとともに「56の多民族で構成された中国文化は世界で由来を見つけることができない文化の多様性と外来文化の包容性を持つようになった」とも話した。このように中国の文化を称賛し尊重する表現があちこちに登場する。

一方、日本の「文化的特性」の項目には「自分たちの身分に相応する地位を持ち、そこから外れない行動をすることを重視する」とか「日本人は自身が持っている本音を明確に出さず自分が所属する組織や団体の意見に従う傾向があるが、

これは組織や集団の目標を安定的に達成しようと思う所から始まる。これを通常日本人の本音と建前と言って、
このような背景を理解していない外国人は日本人が陰険で信じることができない民族と誤解する場合があるが日本人は相手の本音と建て前を自然にお互い読んでこれに合わせていく」と紹介した。

誤解するなとは言っているが「陰険」と「信じられない民族」という表現は、聞き手によっては卑下発言と読むことができる部分だ。

 
5::2021/04/03(土)15:31:55.68ID:ffOwMHOt0.net

>>1
ソース
http://えぬaver.me/5gi4KYwA

ワード禁止になってるので「えぬ」の部分を「n」に