1: :2014/12/22(月) 10:50:10.11 ID:
香港メディア・東網は19日、中国で人気のプロスポーツ・男子プロバスケットリーグ(CBA)の試合で、ハーフタイムに登場するマスコットガールたちのパンチラが議論を呼んでいると報じた。 

極めて高い集客率を持つCBAは近年スター化に走っており、マスコットガールたちがファンにとっての「女神」となっている。ハーフタイムになるとセクシーな衣装で場内に登場、熱いダンスを繰り広げる彼女たちが注目の的だ。 

先日、名門チームの広東宏遠が斬新なマスコットガールのダンスコスチュームを披露して、ネットユーザーの間で話題となった。ネット上に流れているマスコットガールの写真の衣装は、スカートが後ろの丈のかかとまで伸びているのに対し、前は非常に短くなっていて白い下着が露出しているのが見て取れる。ネット上では「クレイジーなデザイン」と形容されている。 

このクレイジーな衣装に対して、「露骨すぎる」と言うネットユーザーも。大部分の人が「気分が悪い」「下品だ」「こんなの、履かないのと何の区別があるというんだ」といった批判を浴びせている。一方で、「チケットを買って応援団を見に行く」、「パンチラが目的で、試合は二の次」と皮肉めいた感想を残すユーザーもいた。 

(編集翻訳 城山俊樹) 
ソース:Focus-Asia 2014年12月22日 
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/404894/ 
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