(イメージです。)

1jinjin ★2021/01/25(月)23:45:37.86ID:CAP_USER9.net
お笑いコンビ『キングコング』西野亮廣の〝オンラインサロン商法〟がネット上で続々と暴露され、批判とドン引きする声が続出している。

(中略)

「西野のオンラインサロンは、月額980円の会員制で会員数は約7万人、年商は8億円超えといわれています。メンバーはみな西野の〝お言葉〟を熱心に聞き入れ、彼が携わる企画に一緒に参加できると、多額の〝お布施〟をしています。もちろん本人たちが納得して金を払っているのですから、他人がとやかく言うことではありません。しかし、客観的に見ると、ほとんど詐欺まがいといってもいいようなケースも散見されますね」(芸能記者)

(中略)

西野亮廣のお考えが尊すぎて理解できない!

それに加え、西野は『えんとつ町のプペル美術館』を建設するため、約6300万円を集めたものの、建設予定地は3年間更地のまま。

しかし、「作ることがエンタメなんだもん。更地でいい。むしろ更地のほうがいい。数年後にはここに建物が建ってしまって、もう、更地だった頃の『えんとつ町のプペル美術館』を体験することはできないわけだ。ここに価値がある」「スペインの『サグラダファミリア』って、作っている途中なのに『サグラダファミリア建設予定地』とは言ってないし、それどころか入場料をとっているじゃない? 『えんとつ町のプペル美術館』は、あれの進化版だね」などとコメントしている。

しかし実際には、〝美術館の柵を作らせてもらえる権利〟を3000円、〝美術館建設予定地に入れる権利〟を5000円で販売して金を集めているようだ。

過去には、2017年8月に自身のツイッターで、《帰りの電車賃(新宿~五反田)が絶対に欲しい!》と支援を募り、目標金額を300円に設定。その結果、129人から12万8700円をせしめていた。

さらに、2019年8月に開催された西野の東京タワー個展では、〝閉館後の設営ができる権利〟を限定10名5万円で販売。

さらに9月の個展撤収時には、同じ様に〝撤収ができる権利〟を販売している。

業者に依頼すると多額の費用がかかるが、それを会員にやらせ、5万×10人×2回で100万円を懐に入れるなど、言葉巧みに会員を利用。その守銭奴ぶりは枚挙にいとまがない。

(後略)

https://myjitsu.jp/archives/255284