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1::2020/12/29(火)07:16:03.13ID:efoy7IR10.net

中韓は“ザル入国” 政府の水際対策に親中派・親韓派の影響力か コロナ変異種対応も一部の往来は認可
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201228/pol2012280003-n1.html

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府は28日、観光支援事業「Go To トラベル」の全国停止に加え、すべての国・地域からの外国人に関し、条件付きで認めてきた新規入国を来年1月末まで一時停止した。ただ、中国や韓国など11の国・地域で実施しているビジネス往来は認めるという。菅義偉政権については「親中派」「親韓派」の影響力が指摘されている。識者の中には「ザル規制」「ザル入国」と批判する声もある。

「年末年始にかけ、これ以上の感染を食い止めることに全力を挙げたい」

菅首相はGoToの全国停止方針について、こう語っていた。

(中略)

現在、英国で感染力が高い「新型コロナの変異種」が感染拡大しているが、同様の変異種は日本だけでなく、香港や韓国でも確認されている。

経済重視は分かるが、水際対策を強化すべき状況で、中韓など一部の往来を認めることは政策的に一貫性があるといえるのか。「ザル規制」「ザル入国」といった批判もあるなか、国民に理解されるのか。

(後略)