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1電気うなぎ ★2020/09/13(日)20:46:07.96ID:6UTbn67Z9.net

(ソウル=ニュース1)グォンヨウンミ記者

ウェーデンの南部の都市マルメの「嫌な食べ物博物館」(Disgusting Food Museum)に糞で作ったお酒が韓国の伝統療法で使われた食べ物だと展示されていると、AFP通信が12日報じた。

コロナ19のための観覧客が数か月間大幅に減少した後、猟奇主流を集め、3ヶ月間の展示になった今回の展示では、トンスルさそりウォッカ、アイスランドクジラ精巣で作られたお酒など特異なお酒が線を示している。しかし、断然興味を起こさせることは、展示場の真ん中に置かれた人間の排泄物で作って黄色がかった韓国のトンスルある。

直接酒を準備したアンドレアスああレンス博物館長は「これは伝統的に使われた韓国の概説」とし「もうこれ以上の人が飲まない。骨が折れてあざを聞いたとき、これを治療するために飲んだもの」と説明した。

また「今人前臭いより酒のにおいが強いが、作成時に臭いはかなりひどいした」と述べた。


展示された酒の中に詰めたリスの腹から流れ出るスコットランドのビールもあった。アルコール度数55%に達するが強いビールは、自然史動物の死体をビール瓶の代わりに使用する。

アイス山クジラ精巣で作られたビール、ジンのような強い飲み物ウガンダ来い機、アメリカ人囚人がトイレで発酵させたことで有名なワインである「プラブ」も展示されて関心を集めた。

嫌な食べ物博物館は見るからに恐ろしくひどい食べ物が展示されますが、2年前にオープンした後、人気を集めた。しかし、他の場所と同様にコロナ19で打撃を受けた後、再び、今回の展示でドアを開けた。



韓国ソース↓ (画像あり)
https://news.v.daum.net/v/20200912212935684

(AFPソース)
https://www.google.co.jp/amp/s/sports.yahoo.com/amphtml/shaken-stirred-vile-alcohol-exhibit-101717816.html
 
 
=管理人補足=
google翻訳です。