1:2014/01/02(木) 20:44:49.61 ID:
アメリカ西部サンフランシスコにある中国の総領事館で1日夜、門が焼ける火事があり、総領事館では、車から降りてきた何者かが門にガソリンをまいて火をつけた放火事件だとして、強く非難しています。

アメリカ西部サンフランシスコにある中国総領事館で、現地時間の1日夜9時半ごろ、門が焼ける火事がありました。総領事館は、当時の状況について、ホームページ上で、領事館の門の前に停止した車から降りてきた何者かが、2つの容器に入っていたガソリンを門に向かってまき、その後、火をつけたと説明しています。総領事館は、「これは放火事件であり、領事館に対する悪質な破壊事件だ。施設を激しく損傷させ、領事館で働いている人たちの安全を脅かすもので、強く非難する」という声明を出しました。総領事館では、アメリカ側に対して、中国の要員の安全を守り、迅速に事件を解決するよう申し入れたということです。

ソース NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140102/k10014238751000.html