(イメージです。)
 
1新種のホケモン★2020/08/08(土)20:14:50.84ID:CAP_USER.net
8日、南部地方に600mmに迫る停滞戦線(梅雨前線)による降水が記録される中、ソウルなどの中部地方にも豪雨特報が発表された。

韓国気象庁は、ソウルとキョンギ(京畿)、インチョン(仁川)とソヘ(西海)5島に突風と雷、雷を伴った非常に強い雨が降ることが予想されるとし、その地域に豪雨注意報を発令した。

大雨注意報は、3時間の降雨量が60mm以上予想されたり、12時間の降雨量が110mm以上予想されるときに発令される。豪雨警報は、3時間の降雨量が90mm以上予想されたり、12時間の降雨量が180mm以上記録されると予想されるときに発令される。

西海上で、1時間当たり50mm以上の非常に強い雨を降らせる雲が発達して、1時間40kmから50kmの速度で東北東に進んでいる。

韓国気象庁は「非常に多く、強い雨が降るので、安全と交通事故に留意すること」を呼びかけている。

ソウル地方への豪雨特報発令に先立ち、この日午後6時時点で、クァンジュ(光州)とテグ(大邱)、プサン(釜山)にも豪雨警報が発令されている。

Copyrights(C) News1 wowkorea.jp 8/8(土) 20:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/84f0cdcc457a09f28319099e6539524e2352a8ef

ソウルにも豪雨注意報発令=韓国気象庁(提供:news1)
 
 
=管理人補足=
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
 
夜の間中部再び豪雨、最高500mm ...熱帯低気圧不渡り北上中/ YTN
•2020/08/08
YTN NEWS

[アンカー]
南部地方に大雨を注ぎ込んだ雨雲が中部地方に北上しています。

明日まで首都圏をはじめとする中部地方には500mm以上の大雨が降ってなくて、次の週の初めには、台風前の段階である熱帯低気圧の付加韓国に流入する可能性が大きい。

ジョンヒェユン記者の報道です。

[記者]
南部地方に500mm以上の大雨を注ぎ込んだ豪雨の雲が、中部地方に北上しています。

休日まで雨雲の主な中心は中部地方になる見込みです。

気象庁は、首都圏をはじめとする中部地方に最高500mmの豪雨が降ると見込みました

南部地方に降った雨に匹敵する大雨です。

特に夜の間には、多くの水蒸気が流入し突風と雷を伴った強い雨が集中しているところもある見込みです。

中部地方は、1日から既に700mmを超える豪雨で地盤が弱くなったうえ、河川水位も高くている状況は、多くの雨が短時間に集中している場合、地すべりや浸水など追加の被害が発生するしかありません。

特に中部西海岸は明日の午前と夜の満潮時まで重なることが懸念されます。

【オジンギュ/気象庁予報分析官:満潮時間が重なる朝・夜の前後には川の下流地域の海岸、その他の地域でも、深刻な浸水被害が懸念されるので、事前に排水路などのチェックが必要です。]

また、月曜日から、フィリピンの東の海上で北上中の熱帯低気圧の付加韓国に影響を与えながら風雨が強まる可能性があります。

[半既成/ケイウェザー予報センター長:問題は、フィリピンの東から熱帯低気圧とね。月曜日はすぐに戻っても、南から上がってくる熱帯低気圧の影響を受けながら、再び全国的に雨が降ると予想しています。]

専門家は、月曜日以降の地形的な影響を受ける南海岸と東海岸に300mm前後の激しい雨が降って、首都圏と令書地方は金曜日まで雨が長く続いてと言って、細心の注意を呼びかけています。

YTNジョンヒェユンです。