(イメージです。)
 
1雷 ★2020/07/10(金)09:16:02.61ID:TrNdrYWZ9.net

(前略)
 国交省と熊本県、流域市町村は09年1月、ダムに代わる治水策の協議を開始。19年6月の会合では国と県が治水策10案を提示したが、完成までの費用が最も安いものでも約2800億円で最高は約1兆2000億円に上り、景観を損ねる恐れのある案や工期が50年以上かかる案もあった。
(後略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fbed15050faf27492ab8877b785b5b226461797


 完成までの費用が最も高いのは遊水地(17カ所)を中心に、人吉地区と川辺川筋の直轄管理区間で引堤(両岸)などを組み合わせる案で1兆2000億円。最低額は堤防かさ上げを中心とする案で2800億円となる。

https://www.kensetsunews.com/archives/330187
 
=管理人補足=
上記URL(下)のソース元記事は既にありませんでした。
↓のブログに該当記事が有りましたので、ご参考までに。
http://suigenren.jp/news/2019/06/10/11708/
(水源連 2019年6月10日付の記事です。)