保安庁 
(イメージです。)

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:2014/11/13(木)17:08:06 ID:
海上保安庁は要員増強のため、退職した60歳未満の元海上保安官を150人再雇用する方針を決めた。

 沖縄・尖閣諸島警備の専従部隊創設などを控え、異例の大量募集となる。12月中に採用試験を行い、来年1月1日付での“スピード採用”となる。

 海保は、来年度末までに尖閣諸島警備の専従部隊を創設する計画で10隻の大型巡視船の新造を進めており、すでに3隻を投入した。さらに、小笠原諸島でのサンゴ密漁問題も発生したことなどから、巡視船の乗組員などの要員確保が急務となっている。

続き 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141113-OYT1T50076.html