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1動物園φ ★2020/04/02(Thu)16:40:39ID:CAP_USER.net[1/2]
アシアナ航空債務、蓋開けてみると `衝撃`
記事入力2020.04.02。 午後2:54

資本は6300億なのに負債11兆3800億ウォン
大韓航空・CJ CGVなどの債務も深刻な水準

アシアナ航空の負債比率が昨年末基準で1795.11%を記録したと韓国取引所は2日明らかにした。アシアナは、個々の財務諸表ベースで全体の有価証券市場上場企業の中で最も負債比率が高かった。資本量は6300億ウォンだが、債務の規模がなんと11兆3800億ウォンに達した。

アシアナ航空は、2018年の年末基準で負債比率が814.85%であったが、昨年倍増以上に増えた。

ペーパーコリアは、負債比率1653.17%を記録した。 アシアナ航空に続き、上場企業のうち、負債比率が二番目に高い。 ペーパーコリアは新聞、電話帳用紙を生産する製紙メーカーである。デジタル時代への移行で、紙の需要が急減し、業績不振に苦しんでいるためと分析される。韓進重工業(897.14%)、釜山住公(838.02%)、STX(814.21%)が負債比率上位に名前を上げた。大韓航空は昨年末の負債比率が813.93%、エア釜山は811.83%、CJ CGVは777.49%で後に続いた。特に航空会社は昨年からリース会計基準が変更され、負債比率が急激に増加した。 2018年まではファイナンスリースのみ資産及び負債として認識して運用リースは費用として認識したが、昨年から新会計基準の導入で運用リースも資産と負債として認識することになった。 金融監督院は、昨年、新しい会計基準の導入で航空運送業に属する企業の負債比率が最大238.6%増加したと説明した。 航空機1台当たりの価格が1000億ウォン以上のように、ほとんどの航空会社はリースを通じて基壇拡大を図る。

このほか徳洋産業(746.70%)、ポステク(567.61%)また、負債比率が高い上位10個上場企業リストに名前を連ねた。

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