1:2014/01/15(水) 12:07:29.56 ID:
自民党が東京都知事選で舛添要一氏の支持にまわることから、TOKYO自民党の掲示板が反対の声だらけとなった。反対意見を書いている人の多くは田母神俊雄氏支持を訴えている。

どうやら書き込み内容を見ると舛添氏=売国奴扱いをされているようなのだが、ここに来て、選挙が近くなった時の定番的風景があらわれた。12日、以下のようなツイートが投稿された。

“今日、正午頃都庁前を散歩中に韓国の国旗を掲げ某宗カルト宗教団体の三色旗を掲げてマンセ―マンセ―と韓国人が桝添要一を応援してました。この人たちは、韓国人なんですか?桝添は、韓国人?”

舛添氏の演説の際にツイートされたようだが、添付された写真には大極旗(韓国国旗)が大写しになっており、その上部には「韓国のために頑張れますぞえよういち先生」の文字とハングル語が書かれてある。さらには「韓国民団と仲良しますぞえ先生を都知事に」「学会員と舛添先生を応援しよう」「舛添先生を応援しないと仏罰くだる」の文字も。

あたかも、韓国人が舛添氏を応援しているかのように見えるが、こういった活動は過去にもされている。民主党の野田佳彦前首相、菅直人元首相、枝野幸男氏、有田芳生氏、細野豪志氏らの演説には大極旗を持った人々がやってきて「マンセー!(朝鮮語の「万歳」)」や「民主党は韓国の味方だ!民主党がんばれー」と叫んでいた。

http://yukan-news.ameba.jp/20140114-168/
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