(イメージです。)

1アムールヤマネコ(ジパング)[US]2020/01/08(水)17:37:142BPID:69OxOUMX0●.net


サイバー外交使節団バンクが2020東京(東京)オリンピックの放射能安全性の問題の懸念を示すパロディーポスターを製作した。

バンクは6日、Facebookでのポスターの写真を伝えて"2020東京オリンピックD-200成功開催のために記念ポスター3種を開発し、発表する」と明らかにした。

バンクが公開したポスターは、有名な広告プランナー今石氏がデザインを担当した。オリンピックの白米と呼ばれる聖火リレーシーンを放射性物質処理運搬場面でパロディして「放射能安全」への警告メッセージを込めた。ポスターの片隅には、東京オリンピックの放射能検査済み請願サイトへのリンクも表示されている。

ンクは「ポスターは、オリンピックの成功開催と同時に選手と観客の両方の安全放射能処理施設を頼んするために、日本オリンピック準備委員会側に公式書簡の形式で配信する予定」とし「オリンピックイベント開幕まで継続して、

世界中の主要な場所でも活発に配布される予定だ」と明らかにした。

また「今回の2020東京オリンピックD-200記念ポスターの配布と一緒に、世界最大規模の請願サイト「change.org」に「2020年の東京オリンピック放射能安全性の問題に関心を持ってほしい」は英語請願(www.maywespeak.com / radiation)を上げた。

国際社会に幅広い共感が形成されることを願う」と付け加えた。

https://news.v.daum.net/v/20200107073838049