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:2014/10/17(金) 09:27:38.69 ID:
◆エボラウイルス拡散 釜山エボラ非常令 ギニア出身 1人 38.1度に 119 出動

16日午後1時べクスコ」2014国際電気通信連合(ITU)全権会議」の仮想会議場。イベントの参加者20人余りが会議を終えて出てきた中の1人が発熱検出器に検出された。

ビニール手袋とN95マスクを着用した発熱チェック要員が対象者Aさんの体温を測定した。
Aさんは、ギニアで入国した参加者であった。

体温が38.1度もされた。すぐに釜山市のホットラインを介してディスパッチと疾病管理本部は、未来創造科学部に緊急報告された。同時に疑われる患者に、個人防護服が支給されるなど、特別な管理が開始された。

海雲台保健所移送要員と機動防疫組と 海雲台消防団と119救助隊が緊急出動。管理室では緊急避難先の指定病院に指定された。B医院長に感染の疑いのある患者隔離治療と感染管理システムを稼動することを知らせた。

保健所移送要員と発熱点検要員が一般人の接触を阻むためにAの左右と後を統制しながら119救急車で向かった。

救急車が指定病院に出発した後、機動防疫組で現場とトイレ、 控室を消毒した後30分余りで処置が終わった。

20日から来月 7日まで釜山海雲台ベクスコで開かれる釜山 ITU 全権会議にエボラ発病国籍参加者達が釜山を大挙訪問するように見えて保健政府に非常事態になった。

特にアメリカとスペイン等地でエボラ患者及び死亡者が発生しながらエボラの恐怖が全世界で拡散していて市民不安が大きくなっている。

会議には全世界 193ヶ国情報通信分野長官級人士、責任者など 3000余人が参加する。関連企業体と観光客などを合すれば 60余万人が釜山を尋ねることと予想される。

これらの中では(WHO管理対象国に含まれたエボラ発生国であるギニア、ライベリア、シエラレオーネ国籍 28人と WHO 管理対象国には除かれたがエボラが発病された事があるセネガル、ナイジェリア、コンゴ民主共和国出身関係者141人が含まれている。
参加登録者 169人がエボラ発生関連国だ。

当初、ギニアは18人が登録をしたが、7人に対してビザ発給にならないことが知られた。これによって釜山市はベクスコには発熱感知器 5台を設置して別途の医務室を運営する。

管理対象国参加者に対しては別途の宿所を用意した後、毎日午前 8~9時に管理要員が宿所で直接体温を測定するなど健康状態を確認する。

患者発生に備えて 病院2練に 隔離病床6練も確保した。15日からは臨時に16ヵ区。
余分の保健所にエボラ状況室を設置して非常勤務に入って行った。
16日には疾病管理本部と合同でベクスコ一同でエボラ発生謀議訓練を実施した。

一方、'釜山エボラ非常令'の飛び火はソウル汝矣島政治権にまで及びつつある。地域では釜山に地方区を置いた政治家たちに "問題解決してくれ"と要求している。釜山市役所ホームページには会議開催に抗議する釜山市民たちの文が降りそそいでいる。新政治連合は素早く動いている.。
新政治連合ゾギョングテ議員(釜山サハウル)は 12日声明を出して大会延期を主張した。同じ党ムン・ゼイン議員(釜山思想)も 13日ツイッターで "政府は明らかな安全対策を明らかにして、国民が心配しないようにしなければならない"と主張した。

東亜日報(韓国語) 2014年10月16日18:21
http://media.daum.net/foreign/others/newsview?newsid=20141016182107893&RIGHT_REPLY=R6

>>2以降へと続きます。