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1ハニィみるく(17歳) ★2019/10/06(日)21:42:40.51ID:CAP_USER.net[1/2]


『青陽(チャンヤン)の栗』が米国と日本への輸出を開始した。

定山(チョンサン)農協(組合長=キム・ボンラク)は最近、長坪面(チャンピョンミョン)輸出特化団地で62㌧(1億2,000万ウォン)規模の栗の船積み作業を終えて記念行事を行った。この日の行事にはキム・ドンゴン郡守、ユン・イルグン農協中央会青陽郡支部長、キム・ボンラク定山農協組合長、栗栽培農民など、20人余りが参加した。

青陽の栗は、日較差がハゲしい地理的条件の下で生産されて粒が大きく、肉質が固くて保存性に優れていて糖度が高い。また繊維質など栄養が豊富で国内だけでなく、海外の消費者にも好評を博している。

定山農協は本格的な栗の収穫期を迎え、600~700㌧以上の輸出を予想している。

一方、郡は輸出品目として定着している『青陽の栗』の円滑な生産と流通のため、生産技術のコンサルティング、輸出物流費の支援、輸出先導組織の育成などを通じ、競争力を確保するように支援している。

ソース:東洋日報(韓国語)
http://www.dynews.co.kr/news/articleView.html?idxno=473055