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1::2019/09/13(金)17:24:51.35ID:q6/PJ6Rq0.net[1/3]

情けないの一言だな。韓国にはもう少し根性があると期待してたんだが、先日の台風被害からの復旧作業で使われていた重機はほとんど日本製だったそうだ。加藤製作所のショベルカーや小松製作所の大型クレーン、クボタやヤンマーの農機具などが未だに韓国中で活躍しているという。この調子では脱日本まで100年くらいかかりそうだ。
文在寅よ、情けないぞ!


【外信コラム】韓国、脱日本化と国産化を叫ぶも日本製品は必需品
9/12(木) 15:00配信 産経新聞

台風13号が朝鮮半島を縦断した翌日、韓国北西部の江華島(カンファド)や喬桐島(キョドンド)に行ってきた。(中略)

早朝から復旧に当たっていたのか、重機が行き来していた。車体には「KATO」の表示。
日本の加藤製作所の車両だ。8月にソウル中心部で行われた市民集会ではKOMATSU(コマツ)の大型クレーンを見た。DOOSAN(斗山)という韓国の重機もあるが、日本の重機は韓国の至る所で重宝されている。

8月に南西部の全羅南道(チョルラナムド)に行った際、(中略)クボタやヤンマーの農機具の販売店や看板をよく目にした。農機具には「東洋」など韓国ブランドもある。だが、韓国最大の穀倉地域では日本の農機具の認知度や人気は高い。地元の人は「故障しないから」と言っていた。

日本政府の対韓輸出管理の厳格化以降、韓国では日本製品の不買運動が続き政府は
製品の脱日本化と国産化を叫んでいる。(中略)韓国の政府や市民団体が何と言おうが、重機、農機具だけでも日本製品は必需品であるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000554-san-int