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1右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/09/11(水)23:40:46.37ID:CAP_USER.net
 2019年9月10日、注目される韓国閣僚人事。日本の常識では計ることのできない韓国式の権力闘争の中で、疑惑の人物が法務大臣に決まった。検察は組織上は、法務大臣の指揮下に入る。これまでの検察の調査や取り調べは、世間を欺くためのポーズだったのか1カ月以内に明らかになるだろう。

 9日午後2時(韓国時間)に、チョ・グク氏の法務大臣任命状授与式が、生放送で韓国全土に放送された。法務大臣の任命授与式が生中継されるのは今回が初めてのことだ。 (中略)

 法務大臣という法律のトップが、近日中に犯罪者になる可能性は低くはない。しかし、そのリスクを持っても任命したかった文大統領の意地を、理解しろというほうが難しいのかもしれない。文大統領の後継者としてチョ・グク氏が途中でコケた場合。文大統領は、これまでの多くの大統領と同様に、収監や自.殺.の道しかない。異常に力を持たせてしまった検察から捜査する警察部分を分離させるのがチョ・グク氏の役割だと言われている。文大統領は就任以来、成功実績の無い思い付きスピーチ大統領と批判する韓国国民も増えている。

【編集:RO】

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-Global News SAsia- 2019年9月11日 7時15分