女 
(イメージです。)

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:2014/10/08(水) 13:31:49.24 ID:
■ 動画はソース元です
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<アンカー>
アメリカ各都市のコリアタウンを中心に、いわゆる『韓国式夜文化』が盛業中ですが、カラオケコンパニオン(歌房トウミ)の営業が急速に拡散して物議を醸しています。性売買と麻薬取り引きまで行われ、近ごろ米国連邦捜査局、FBIが捜査に乗り出しました。

プ・ソヒョン特派員です。

<記者>
金曜日の午後10時30分、米国ロサンゼルス(以下、LA)のコリアタウン。

乗用車から次々と若い女性たちが降りて建物の中に入って行きます。

たまに外国人女性の姿も見えます.

斡旋会社から連絡受けて来た歌房トウミたちです。

「コンパニオン1回チェンジで。(英語圏ですか?)いや、韓国の娘たちにしてください」

米国で韓国式カラオケコンパニオンの営業が始まったのは7~8年前。

特に2008年にノービザ制度が施行されてから急速に増えました。

<LAのタクシー運転手>
「ノービザの時とビザの時とじゃ(比べると)10倍、20倍?パスポートがあれば、相当な欠点さえ無きゃ入って来れるので、供給はスムーズだよ」

ここLAのコリアタウン16k㎡の中に、450件以上の酒類販売店があります。

警察では、このように風俗店が集中しているコリアタウンに、40件以上のカラオケ斡旋業者があると把握しています。

1店舗で管理している女性の数は30~40人位、LAのコリアタウンだけで1000人以上のコンパニオン女性がいるという計算です。

コンパニオン女性は主にノービザで入国して、2~3ヶ月ほど働いて韓国に帰ってからまた来ます。

手軽に現金を稼げるという噂から最近では外国人女性まで入り込み、競争がますます激しくなっている状況です。

ソース:NAVER/JTBC TV(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=437&aid=0000054073

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