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1::2019/06/22(土)19:57:36.59ID:FPyPXTdx0.net

中国との絆重視 マレーシア転換 シャンカラン・ナンビア氏

マレーシアのマハティール首相が2018年5月に就任した当時、中国と距離を置くのは明白に思われた。しかし就任から1年を経て、マハティール氏は中国との絆を重視する姿勢に転換した。

マハティール氏は中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)について、次世代通信規格「5G」の導入を巡り製品を排除する米国などとは一線を画す方針を示した。「米国は、いつまでも優越した国ではないという事実を受け入れるべきだ」

(後略)

https://r.nikkei.com/article/DGXKZO46414330R20C19A6TCR000?