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1\(^o^)/2019/04/24(水)09:30:07.20ID:5AvVEAvH0●.net2BP(2000)

(前略)韓国海軍艦艇から「3カイリ(約5・5キロ)以内」に近付いた軍用機には、火器管制用レーダーを照射して警告する-という内容で、韓国国防省が今年1月、防衛省に通告してきたという。(中略)



「報道内容は正しい。その通りだ。許しがたいことに、韓国が一方的に通告してきた。でも、こちら(=防衛省・自衛隊)は絶対に認めない。当たり前のことだ」

防衛省幹部は22日朝、夕刊フジの取材にこう言い切った。自衛隊を標的にしたかのような、韓国海軍による新たな指針について報じた、読売新聞同日朝刊の内容を認めた。

(中略)

防衛省は今月10日、韓国防衛当局との非公式の協議で、新指針の「撤回」を求めたが、韓国側はのまなかった。

そもそも、国際法上は軍用機の飛行を制限する明文規定はない。

(中略)

韓国が通告した新指針通り、「3カイリ(約5・5キロ)以内」に近付けばレーダー照射を受けるとなれば、海自隊員は極度の緊張状態を強いられる。国際社会も黙ってはいない。

同盟国・米国も、「従北・反日・離米」という韓国の文大統領を警戒している。

(中略)

韓国には、国際社会の厳しい目が注がれている。

本来なら、韓国も北朝鮮船に対して、海上で石油などを違法に密輸する「瀬取り」を監視するべき立場でありながら、韓国船籍が制裁逃れを許していたケースが出ているためだ。

米国は3月、沿岸警備隊の大型警備艦を朝鮮半島沖に派遣した。これは、「韓国の監視」という意味もありそうだ。

(後略)

全文
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16360738/