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1右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/04/18(木)01:28:13.84ID:CAP_USER.net
国政壟断事件で拘留起訴され上告審裁判を受ける朴槿恵(パク・クネ)前大統領(67)が刑執行停止を申請した。 

  朴前大統領の勾留期間は16日深夜12時で満了したが、すでに公認推薦介入容疑で懲役2年が確定しているため釈放されなかった。 

  ケーブルテレビMBN(毎日放送)によるとユ・ヨンハ弁護士は朴前大統領が既決囚に転換された初日である17日、「弁護人として最小限の基本的な責任と道理だと考える」とし、ソウル中央地検に確定した刑の執行の停止を求める申請書を提出したと報じた。 

  メディアによるとユ弁護士は「朴前大統領が椎間板ヘルニアの症状が深刻化し、焼けつくような痛みに苦しめられ、正常な睡眠を取れずにいる」と説明した。 

  また、昨年8月に文在寅(ムン・ジェイン)大統領に朴前大統領の保釈請求に関する建議を上げたが、受け入れなかったと伝えた。 

  朴前大統領は既決囚の身分であるため保釈は不可能だが、刑執行停止により収容生活を一時的に中断することができる。 

  刑事訴訟法は「心身の障害で意思能力がない場合」に検事の指揮により懲役・禁固など刑の執行を停止するように規定している。 

  しかし、刑執行停止は収容が不可能なほど健康状態が悪いか、出産直後など非常に制限的な場合にのみ可能なため脊椎疾患など単純な健康悪化などを訴えても審議委員会の審議を通過することはできない。 

  検察は近日中に審議委員会を開き朴前大統領の刑執行停止の是非について決定する方針だ。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252465&servcode=200&sectcode=200
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年04月17日 17時22分
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますがご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2019-04-18 12:20です。

パク・クネ、ギギョルスされるやいなや型執行停止の申請/ YTN
2019/04/17に公開

パク・クネ大統領の拘束期間、16日深夜12時終了しました。

しかし、釈放されなかったんです。

国政壟断事件とは別に、2016年セヌリ党公認のコース介入の疑いで、昨年11月に、懲役2年の刑が確定した状態だったが、その刑期が今始まったからです。

だからミギョルスでギギョルスに身分が変わったのです。

この日を待っていたのでしょう。

身分が変わった初日の昨日、朴元大統領側ユヨウンハ弁護士がソウル中央地検に「刑執行停止」、一言で釈放を申請しました。

腰のディスクなどで「火のデーンようで、ナイフ切るような重度の痛み」を感じていると、「国民統合のためにも、刑執行停止が必要である」という内容でした。

刑事訴訟法によると、国民統合の部分は、刑の執行停止を決定する検討対象はありません。

ただし、医師の能力がないほど健康を著しく害する場合には、許可することができるようになっています。

最近保守性向ユーチューブを中心にパク・クネ前大統領が危篤であるが、釈放しなければならないという内容が広がりもしましたね。

[YouTubeの放送:
緊急ことができました。朴槿恵大統領が危篤だとします。]

しかし、YTNの取材結果、法務部は、朴元大統領の体重や血圧に大きな変化がなく、健康を維持していると明らかにし、病院側はこのように明らかにしました。

【ソウル聖母病院関係者:
体調や状態が良くないば診療見シーラスオシうと一日か二日前に連絡がいらっしゃるでしょようですよ。そう来ら救急車にのせられて来られていません。]

結局、今朴元大統領の健康状態がカギですよ。

検察は、刑の執行停止を許可することができる程度なのかを集中的に調べる予定です。

韓国党の一部との愛国党は、朴元大統領を釈放するように促すが相次いでいる状況です。