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1ハニィみるく(17歳) ★2019/04/15(月)00:22:39.36ID:CAP_USER.net[1/3]
光州(クァンジュ)の某カラオケ店(ノレバン=歌房)の非常口から転落した30代が重傷を負った。警察はカラオケ店の安全管理の実態調査に乗り出した。

14日、光山(クァンサン)警察署によればこの日の午前0時10分頃、光州光山区の某商店街にあるカラオケ店2階で、Aさん(39歳)が、非常扉を開けて1階の駐車場に転落した。

この事故で頭などを大怪我をして、意識を失ったAさんは大学病院に運ばれて治療を受けている。

Aさんは友人2人とカラオケの途中、「トイレに行ってくる」としばらく席を外した事が分かった。

このカラオケ店には非常口が二重(扉2つ、扉の間空間2m)に設置されていて、転落の危険を知らせる標識もあった事が分かった。

ただし、外の非常途扉は建物の外の虚空(1階の駐車場)に繋がる構造だったと警察は説明した。

警察は、Aさんが非常扉をトイレの扉と勘違いしたと推定して、正確な事故の経緯を調査している。

(以下、略)

ソース:NAVER/光州=NEWSIS(韓国語)
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0009172836