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1右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/04/09(火)21:31:03.08ID:CAP_USER.net
 国際パラリンピック委員会(IPC)のアンドルー・パーソンズ会長は9日、電話インタビューに応じ、2020年東京パラリンピックでの韓国と北朝鮮の南北合同チーム結成、開会式での合同入場について検討するため、近く3者会談を開催する方針を明らかにした。

 パーソンズ会長は「両国のNPC(パラリンピック委員会)から3者会談の要望があった。合同チーム結成については団体競技を含め、どの競技でできるかを話し合うことになる」と述べた。 

 パラリンピックで南北合同チームが結成されれば初めて。開会式での合同入場は18年平昌大会で予定されていたが、統一旗に島根県竹島(韓国名・独島)が描かれないことに北朝鮮側が反発したため取りやめになった。(時事)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040901148&g=spo
時事ドットコム 2019年04月09日20時30分