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1ハニィみるく(17歳) ★2019/03/23(土)09:42:40.91ID:CAP_USER.net
八道(パルド)の『核火鶏炒め麺(ハクブルダクボックムミョン)』の独占販売でヒットした11番街が、今回は最も辛いラーメンである三養(サンヤン)食品の『核火鶏炒め麺mini』を単独で販売する。

11番街は22日、三養食品と提携して核火鶏炒め麺7周年限定版『核火鶏炒め麺mini』を単独で発売すると明らかにした。現在、最も辛いラーメンNo.1の『核火鶏炒め麺(スコヴィル値=1万)』よりも辛いスコビル値1万2000の強力な味が特徴である。

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今回発売された『核火鶏炒め麺mini』は来る6月まで販売される限定版の製品で、この日から11番街で最初の販売を開始する。3セット(1セット=5袋)1万900ウォンで配送は無料。

重さ80gで熱量320kcalの『核火鶏炒め麺mini』は、昨年12月に正式発売した『核火鶏炒め麺』の重さ(140g)とカロリー(555kcal)を約半分に減らした製品である。

11番街のパクムンスDealチームMDは、「既存の核火鶏炒め麺の辛さとカロリーのため、一つを全部食べる事が負担だった人たちに朗報になるだろう」と言いながら、「サイズを減らした代わりに辛さを約20%高め、辛口マニアに高い人気を得ると予想している」と述べた。

ソース:ビジネスウォッチ(韓国語)
http://news.bizwatch.co.kr/article/consumer/2019/03/22/0001