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1ハニィみるく(17歳) ★2019/03/07(木)09:21:29.17ID:CAP_USER.net[1/2]
■ 「行政的・立法的な賠償制度を確立すべき」

(写真)

▲ 光州市議会が6日、慰安婦問題解決のため日本政府の心のこもった謝罪・賠償を求めている。
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光州(クァンジュ)市議会が6日、光州市役所市民広場にある平和の少女像の前で、慰安婦問題解決のための日本政府の心のこもった謝罪と責任ある行動を求めた。

この日市議会は声明文を通じて、「日本軍慰安婦被害者の名誉回復と法的賠償のために、日本政府が反人倫的犯罪の事実に対する公式的な認定とともに、謝罪をしなければならない」と要求した。

続けて、「日本政府は行政的、立法的な賠償制度制定と共に類似犯罪の再発を防ぐため、正しい事実に基づき、日本史教科書に記載して教育しなければならない」と主張した。

キム・ドンチャン光州市議会議長は、「慰安婦問題は全世界はもちろん、当事国である日本国内でも日本の早急な謝罪と賠償を求める流れが拡散しているにもかかわらず、当の日本政府は厚顔無恥な態度で一貫している」と批判した。

彼はまた、「遂に日本の謝罪を受ける事なく永眠した、(故)クァク・イェナムさんの冥福を祈る」とし、「光州市議会は慰安婦被害者の名誉回復と正当な賠償のために、今後も地域社会と連帯して対応して行く」と強調した。

この日の行事は、去る2日に94歳で亡くなった光州・全南(チョンナム)地域で唯一の慰安婦被害の生存者だった(故)クァク・イェナムさんを追悼して、日本が恣行(ほしいままに)した日本軍性.奴.隷.
問題解決のために行われた。

ソース:南道日報(韓国語)
http://www.namdonews.com/news/articleView.html?idxno=513808

(河北新報)
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