1:2014/02/21(金) 11:17:55.25 ID:
■ 「安倍晋三総理の“独島妄言”、“神社参拝”に腹が立ってやった」と供述

(写真)
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ソウル・永登浦(ヨンドンポ)警察署は20日、永登浦区(ヨンドンポグ)汝矣島(ヨイド)輪中路
(ユンジュンロ)の桜を切った疑い(山林資源造成法違反)で、コ某容疑者(62歳)を書類送検したと明らかにした。

警察によればコ容疑者は19日の午後2時頃、汝矣島輪中路で桜4本を切って2本を傷付けようとした疑いを受けている。

警察の調査の結果、野菜売りのコ容疑者は『日本を象徴』する桜を切り捨て、その場にムクゲを植えるつもりで伐採したことが分かった。

伐採していたコ容疑者は、輪中路管理職員の通報を受けて出動した警察に捕まった。

コ容疑者は「日本の安倍晋三総理の“独島妄言”、靖国神社参拜などに火が起きた(頭に来た)」とし、「日本を象徴する桜を楽しむ桜まつりは廃止されなければならない」と供述したと警察は伝えた。

警察の関係者は、「コ容疑者は桜を切り捨てた場所にムクゲを植えようと、“ウリナラの国花、
ムクゲまつりを開こう」というチラシだけではなく、実際のムクゲの苗木を現場に用意していた」と話した。

ソース:NAVER/ソウル=news1(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0000697067