1:2014/02/14(金) 10:13:37.33 ID:
(写真)
 cdc7922f-s.jpg

ピングレ・アイスクリーム第2工場(陶農工場)の爆発事故で従業員3人けがをして、1人が行方不明になっている事が分かった。

13日、京畿道(キョンギド)南楊州市(ナムヤンジュンシ)陶農洞(トノンドン)にあるピングレ第2工場で液化窒素貯蔵タンクが爆発して、タンク内のアンモニアガス6㌧が流出した。

関連業界によれば、今回の事故によるけが人は九里(クリ)漢陽(ハンヤン)大学病院に運ばれて治療を受けている。

今回の事故が発生したピングレ第2工場は氷菓類専門工場で、アイスクリームの生産に支障を来たす見込みだ。

ピングレの関係者は、「かなりの量のアンモニアが流出して、アイスクリームの生産に支障を来たすことが予想されるが、オフシーズンの点を考慮すれば少し衝撃は小さいと思う」と伝えた。

一方でアンモニアによる2次被害も憂慮されている。アンモニアガスが目に入った場合、充血や白内障、やけどを起こし、ひどい場合は失明まで起こしてしまう。

ソース:NAVER/韓国経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=015&aid=0003032249