(イメージです。)
 
1名無しさん@涙目です。2018/07/10(火)09:17:35.07ID:P50JXcn60.net[1/2]

米経済の失速や世界的景気後退が起きた場合、円やスイスフラン、シンガポール・ドルなど先進国の安定した通貨を購入して途上国の通貨を手放すべきだ。ブルームバーグがJPモルガン・チェースの分析として伝えた。

(中略)

米ドルは世界の標準通貨として恩恵を受ける立場であり続け、景気後退時に各国の企業や銀行がレバレッジ解消を行う際に米ドルを買い戻す必要がある。

途上国の通貨は逆に景気後退に特に敏感で、平均的に危機の開始から2年間で17%の値下がりとなる。

https://jp.sputniknews.com/business/201807105096687/