(イメージです。)
 
1豆次郎 ★2018/06/22(金)04:52:59.80ID:CAP_USER9.net
6/22(金) 4:51配信
メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

 2018 FIFAワールドカップロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

 (中略)

 後半に入り53分、意外な形でスコアが動く。バックパスを受けたアルゼンチンのGKウィリー・カバジェロがキックをミスすると、エリア内に浮いたボールをアンテ・レビッチが右足ボレーで豪快に蹴り込み、クロアチアが先制に成功した。

 追い込まれたアルゼンチンは54分にアグエロを下げてゴンサロ・イグアイン、56分にエドゥアルド・サルビオを下げてクリスティアン・パボン、68分にはペレスを下げてパウロ・ディバラを投入した。

 だが80分、クロアチアはエリア手前でボールを持ったモドリッチがキックフェイントから右足一閃。強烈なミドルシュートがゴール右に突き刺さり、価値ある2点目が決まった。

 後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3-0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

 第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

【スコア】
アルゼンチン代表 0-3 クロアチア代表

【得点者】
0-1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
0-2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
0-3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc
 
=管理人補足=
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