(イメージです。)
 
1動物園φ ★2018/06/06(水)11:05:15.30ID:CAP_USER.net
聯合ニュース 記事転送2018-06-06 08:04

10代が最近の仕事市場から急激に排除されたことがわかった。

最低賃金の急激な上昇で、自営業者などの人件費負担がある程度増えた中で、青少年が仕事をする機会が減ったと推定される。

6日、統計庁の経済活動人口調査の結果によると、今年4月に15~19歳の就業者数は18万9千人で、昨年4月より7万6千人(28.6%)減少した。

15~19歳の就業者の減少率は、関連する統計が提供されている1982年7月以降、今年4月が最も大きい。

この年齢層の就業者は昨年9月には4.1%増加したが、同年10月に6.5%減少に転じた後、ずっとマイナス行進をしている。

減少率は昨年12月から今年3月までの10%台にとどまったが、4月に28.6%と急激に上昇した。

15~19歳の就業者の多くは、アルバイトなど不安定労働をしており、最近では、このような形態の雇用さえ減っていると思われる。

経済活動人口年報を見ると、昨年15~19歳の就業者のうち76.7%が、一時的・日雇い労働者だった。

これらの中で最も多く従事した業種は、卸小売・飲食・宿泊業(56.7%)であった。

低賃金労働者が多く、卸小売・飲食宿泊業に多く従事し、大半が一時的・日雇いである点を考慮すると、15~19歳の就業者の中には、最低賃金水準の報酬を受けて働く人々が多数であると推定される。

以下略

http://news.nate.com/view/20180606n04143
 
=管理人補足=
ご参考までに。

google翻訳です。読み難い部分もありますがご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2018-06-06 08:03です。
 
財界、南北薫風に乗って、対北朝鮮経済協力「早足」/ YTN
2018/06/05に公開

[アンカー]
南北和解の雰囲気が熟している中で、国内企業も北朝鮮との経済協力のためにエンジンをかけています。

人道的支援をはじめ、北朝鮮の各種インフラ投資のための多角的な検討に乗り出してのに慌ただしい様子です。

報道にギムセホ記者です。

[記者]
チョコパイなど各種菓子類の包装と輸送作業の真っ最中です。

南北関係に薫風が吹きロッテ物流ワークショップの期待感はこれまで以上に大きくなります。

ロッテが北方TFを構成して食品を中心とした対北朝鮮人道支援をはじめと南北経済協力の検討に積極的になったためです。

【ギムジョムオク/ロッテ物流センターマネージャー:
前対北朝鮮事業とき(チョコパイが)月2万5千箱程度出て行ったが、今回はもっと多くの量が、北朝鮮側に支援たらと思います。従って私達の経済が対北朝鮮関係によって活性化されると、思います。]

CJ大韓通運も中国とヨーロッパを持っている、いわゆる「ユーラシアサービス」事業地域をさらに拡大しています。

ここで、南北間鉄道が続けば、韓半島、中国、モンゴル、シベリアを結ぶ貫通する物流ベルト構築することができるものと見ています。

[イ・ジヌク/ CJ大韓通運事業1担当常務:
韓国、中国、北京やドイツのベルリンまで大陸鉄道で輸送することができるようになります。今後、北朝鮮陸路が開いたら、北方物流がより活性化されると予想されています。]

現代グループも先月TFを作って金剛山観光と開城工業団地再開はもちろんのこと、各種の社会間接資本支援のための準備に乗り出しています。

このほか、オリオンとエースのベッドなども南北経済協力に備えるなど、対北朝鮮事業に出ようとする業界では着実に増えると思われます。

しかし、慎重論も提起されています。

[チョ・ボンヒョン/ IBK経済研究所副所長:
ステップバイステップのアプローチして、北朝鮮内で事業性があるプロジェクトを中心に進めて、それをもとに、徐々に拡大していく戦略が必要だとします。]

また、朝鮮半島をめぐる安全保障環境と政治的変数の企業の疑問がまだ残っているだけに、経済協力のための法と制度を明らかにするなど、政府の努力も並行されなければします。

YTNギムセホです。