(イメージです。)
 
1Boo ★2018/06/04(月)15:07:10.42ID:CAP_USER.net
李明博(イ・ミョンバク)元大統領が4日、裁判に出席し、拘置所生活の困難を訴えた。

李元大統領は4日、ソウル中央地裁で開かれた裁判に出席し、自分の健康状態と拘置所生活について述べた。

李前大統領は「私は自分の健康を今まで隠して暮らしてきたが、拘置所に入ると隠せなくなった」とし「病院に行って治療を受けてくればよいと言われたが、私はできるだけ我慢してみると答えた」と話した。続いて「(拘置所に)来てから、人間は1、2カ月間は眠らなくても死なないことに気づいた。食事をしなくても腹がすかないことを今回知った」と吐露した。

李明博前大統領は110億ウォン(約11億円)台の収賄、自動車部品会社DASの資金350億ウォン横領などの容疑で3月22日に逮捕、起訴され、ソウル東部拘置所に収監されている。

http://japanese.joins.com/article/981/241981.html?servcode=400&sectcode=400
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますがご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2018-06-04 13:38です。
 
MB "食べなくても空腹ないこと、刑務所で知り合った」/ YTN
2018/06/03に公開

健康の理由で裁判を延期していた李明博前大統領が法廷に出席して拘置所生活の難しさを吐露した。

この前大統領は、ソウル中央地裁で開かれた裁判で、刑務所に入ってくるの健康状態を隠すことができなくなったと、刑務所側が治療を受けて来るようにしたが、可能な限り耐えてみると言いました。

また、2ヶ月間眠れなかった者も買うことができ、ご飯を食べなくてもお腹が空いないことを認識されたと拘置所生活の難しさを説明しました。

裁判所は、原則として被告人なしに試験を行う方法は、ないことを意味を維持しながら、必要に応じて凹部と明らかにした。

先にこの前大統領は、党の数値が高く、法廷に長時間座っているのは難しいと選択的に裁判に出席することを希望したが、裁判所が受け入れていない。

新次元[jiwonsh@ytn.co.kr]