1:2014/07/15(火) 20:18:21.53 0.net ID:
金正恩氏の激太りは予想以上に重症

“ならずもの国家”の若きリーダーが、極度のストレスで深刻な健康不安になり、重症との見方が広がっている。


 北朝鮮の国営メディアは、8日に行われた金日成主席の没後20年を記念する式典に出席した金正恩第1書記が、足を引きずりながら歩く姿を放送した。

 最近の正恩氏は映像の分析からアゴや頬、首に多くの肉がついてしまい全体的に肥満が進行。激太りの原因は、ストレスと暴飲暴食で、「体重は120キロに達したとみられる。現在、肥満症と心筋梗塞で治療を受けている」と言われている。

 北朝鮮に関する情報が満載の韓国のラジオ放送「自由朝鮮放送」などによると、正恩氏は今年1月に突然左手の自由が利かなくなり、毛髪が抜け落ちる症状が出始めたところを担当の医師が発見したと伝えている。


 平壌情勢に詳しい関係者は「正恩氏はヒザが痛くなるほど肥満が深刻です。週2回、万寿無疆(マンスムガン)研究所とポンファ診療所で、治療を受けていると伝えられますが、間違いないでしょう」と明かす。


 父親の金正日総書記は、2008年に公の場に姿を現したとき、糖尿病が原因で、正恩氏と同じように足を引きずっていた。その後、必死のダイエットで体重を70キロまで落としたが、脳卒中で11年12月に69歳で死亡。正恩氏はこれ以上、太ると今後の政治活動に支障がきたす恐れが出ている。

正恩氏の好きな食事はすしや中華料理。嗜好品の酒は、クリスタルという銘柄のウオツカ、たばこの銘柄はイヴ・サンローラン。肥満症と心筋梗塞だけでなく、実は顔面まひの症状まで出たとさえいわれている。公の場にはメークして現れている疑惑が浮上しています。故正日氏のように必死に治療しないと命に支障をきたす危険が十分にあります」(同)

 何不自由なく生きてきた正恩氏のダイエットは成功するのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/9045218/

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