韓国 K 

1
:2014/07/14(月)22:31:19 ID:
 北朝鮮が弾道ミサイルを相次いで発射した9日と13日、従来は迅速な韓国軍の発射情報公表が大きく遅れた。両日とも、発射地点は北朝鮮が頻繁に使用する東海岸ではなく、南北軍事境界線近くだったことから、「定点観測」の対象地域以外では韓国のデータ分析が追いつかなくなるとの疑念が浮上した。

(中略)

 日本政府は午前4時半には概要を公表したが、韓国軍の公表は発射から約7時間経過した午前8時半ごろ。9日も境界線の約40キロ北からの発射で、公表まで約3時間半かかった。早ければ発射の数十分後には韓国メディアに情報を提供していた従前とは大きな違いだ。
(共同)

(全文はソースで)

msn産経ニュース: 2014.7.14 12:45
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140714/kor14071412450003-n1.htm