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1たんぽぽ ★2018/03/28(水)21:35:57.58ID:CAP_USER.net
 昨年4月に新婚旅行先の大阪で、ニコチンの原液を使って19歳の妻を自.殺.に見せかけて殺.害.したとして、韓国の世宗警察署は28日、韓国人の男(22)を逮捕した。男は2016年12月にも同じく大阪で、ニコチンの原液を飲み物に混ぜて別の女性を殺.害.しようとした疑いも持たれている。男は警察の取り調べに対し「妻の自.殺.を手助けしようとしただけで自分は殺.していない」と容疑を否認しているという。

 事件の概要はこうだ。昨年4月25日未明、大阪の警察署に「妻が自ら命を絶った」と通報が入った。通報したのは今回逮捕された男だった。男は警察に対し「ホテルのトイレで妻がニコチンの原液を腕に注射した」と話した。男と妻は10日前に両家に内緒で入籍し、新婚旅行で大阪に滞在していた。

 日本の警察は検死・解剖の結果、妻の死因をニコチン中毒と結論付けた。妻の血中ニコチン濃度は約3㎎/リットルだった。

 日本の警察は、他.殺.の痕跡が見つからない上、男が妻の自.殺.を主張して帰国の意向を示したため、調査を打ち切ったという。男は日本で妻の遺体を火葬し、遺骨と共に韓国に帰国した。

 闇に葬られるかにみえた事件は、夫妻が加入していた保険によって足が付いた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
 
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/28/2018032803407.html