(イメージです。)
 
1: たんぽぽ ★ 2018/01/26 10:42:16.06 ID:CAP_USER.net
文在寅(ムン・ジェイン)大統領が65回目の誕生日を迎えた24日午後7時30分。ソウル北倉洞(プクチャンドン)のあるレストランに文大統領の支持者が続々と集まった。年齢帯は20代から60代まで幅広かったが、30~40代のメンバーが多かった。集会の名前は「文大統領 誕生日記念全国大稲妻」。この日、文大統領の誕生日を祝うために全国18カ所で集会が開かれた。ソウルだけでも4カ所で開かれたという。

事前に電話で参加申請をして「夕方の稲妻」に同席した。レストランに入るとすぐに、壁に「Happy Birthday!」と書かれた大型の垂れ幕が目についた。垂れ幕には満面笑顔の文大統領の姿がプリントされていた。記者と挨拶を交わしたイベント司会者のイさん(46)は「私たちの力でこのような大統領にしたという自負心がある」と喜んだ。

参加者は各自会費として2万ウォン(約2058円)を払った。ある集会関係者は「私たちは集会のたびに徴収して費用を用意する」とし、自発的な集会であることを強調した。40人余りの参加者の胸元にはオンラインファンコミュニティで使っているニックネームがついていた。誕生日祝いの2段ケーキが登場すると、出席者は各自三角帽を被った。ろうそくに火が灯されると、「愛する私たちのイニ~」(イニは文大統領の愛称)という歌が続いた。ある出席者は「青瓦台(チョンワデ、大統領府)も近いが、大統領をお迎えしてはだめだろうか」と提案した。

サムギョプサルを焼く間、「イニグッズ(文大統領のイメージを活用した商品)」をかけた景品イベントが行われた。文大統領と金正淑(キム・ジョンスク)夫人の生年月日、結婚記念日、就任直後に国立顕忠院芳名録に残した文言などを当てれば、文大統領写真がプリントされたマグカップをもらうことができた。文大統領夫妻の写真と足跡を記録した「ストーリーブック」も現場で販売された。

酒杯が回ると自然と話題は懸案に向かうようになった。最近、文大統領の支持率は下落傾向にある。だが、「私たちは支持する」という声が多かった。個人事業を営む50代のキムさんは「文大統領はまだ仕損じたものはないが、今後、国政運営の中での失敗までは許すことができる」とし「盲目的支持という批判は分かるが、過去の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領がやられたことを考えれば行き過ぎではない」と話した。大企業に勤めるユさん(54)は「南北合同チームを推進する過程で残念な面がないわけではない」としながらも「相手の身になって考えるという姿勢なく、何でもかんでも(文大統領を)批判するほうが問題」と主張した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
 
http://japanese.joins.com/article/940/237940.html
2018年01月26日09時29分
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
翻訳元(同じ動画のニュース動画です。):http://news.tvchosun.com/mobile/svc/osmo_news_detail.html?type=news&catid=&contid=2018011190133
 
3千万ウォンの「ドア大統領の誕生日のお祝いの広告」登場/TVCHOSUNニュース
2018/01/11に公開
 
[アンカー]
光化門駅では、ムン・ジェイン大統領の誕生日を祝う広告が掲げられました。ここだけではなく、汝矣島などソウルの主要な地下鉄の歴史に登場しました。ドア大統領の支持者がお金を集めて推進したものだが、広告費で3千万円以上使われたと思われます。
チェジウォン記者です。

[レポート]
「大韓民国の月が浮かんだ日」かなり大きいムン・ジェイン大統領の写真と一緒に1953年1月24日、日付が大きく掲げました。ドア大統領の66回目の誕生日を祝うために地下鉄の広告です。

ソウル光化門の歴史は私の一方の壁がドア大統領広告に大きく埋めました。エスカレーターをによっては映像広告が再生され、誕生日のお祝いの歌も流れてきます。

「誕生日おめでとうございます。」

まるでファンクラブのアイドル応援広告です。ドア大統領の写真広告された方にはこのようにQRコードがついていますよ。このコードを認識してみると、ドア大統領の誕生日が12日残ったフレーズが表示されます。

この広告は「ドア大統領を応援する女性たちが自発的に集まって一ヶ月間企画した」と述べています。

広告会社の関係者
「(個人が申請してもすることができるだろうか?)はい、個人でも可能することと思います。」

映像広告は汝矣島、鍾路3街、東大門歴史文化公園駅などソウル10駅に掲載されました。業界によると、大規模な広告は160万ウォン、映像広告は300万ウォンがかかるが、合わせると約3千2百万ウォン程度です。

主催側は「メトロ側に広告を降りてほしいという苦情が殺到するという賞賛の言葉をたくさん残してほしい」と頼みました。

TV朝鮮チェジウォンです。