(イメージです。)
 
1: きゅう ★ 2017/12/30 21:46:08.63 ID:CAP_USER.net
【平壌12月30日発朝鮮中央通信】
 
最近、国連で対朝鮮「制裁決議」第2397号がつくり上げられるやいなや、日本首相の安倍は自分が直接記者会見に出て、より徹底的な履行で朝鮮が政策を変えるようにしなければならないと気炎を吐いた。


12月に国連安保理議長職を占めた機会を利用して安倍一味は、国連安保理緊急会議と閣僚級会議などを次々と開き、共和国の大陸間弾道ロケット「火星15」型の試射と「人権問題」に言い掛かりをつけ、朝鮮に対する国際社会の圧迫を極大化すべきだと騒ぎ立てた。

30日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは自分の利をむさぼるために他人に食い下がることに長けている島国一族だけが振るえる狂気じみた醜態であると糾弾し、次のように強調した。

日本は、わが民族に千秋万代にかけてもすすげない希世の罪悪を働いて永遠にいえない恨みの傷を残した千年来の敵である。

そのような日本が自分の領土を米国の対朝鮮侵略戦争遂行のための兵站基地に供したことにも満足せず、われわれの正義の核にかこつけて反共和国制裁・圧迫騒動に狂奔しながら軍国主義野望を実現しようとのさばっていることこそ、血が逆に流れることだと言わざるを得ない。

この世で最も鉄面皮で、奸悪な安倍の連中をこれ以上放置できない、日本という領土を完全に海の中に水葬しなければならない、これが激怒したわが人民の対日敵愾心(てきがいしん)の噴出である。

日本当局は、正義の核霊剣をしっかりとらえたわが人民の対日報復の意志が激昻するほど自分らの境遇が危うくなるということをはっきり知り、軽挙妄動してはいけない。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-12-31 00:48です。
 
北美強硬対峙盛り上がり...トランプ、北朝鮮の核電気設けか/ YTN
2017/12/30に公開

[アンカー]
今年発足したトランプ政府は、北朝鮮の核問題の解決を優先順位に上げたが、北朝鮮の相次ぐ挑発で韓半島の緊張は高まって北米間の対立も激しくなりました。
米国が全方位対北圧迫を強化している中、新年北核解決の転換点が設けか注目されます。
ワシントンでキムヒジュン特派員が報道します。

[記者]
トランプ政府発足3週間ぶりに弾道ミサイルを打ち上げた北朝鮮。
トランプ大統領就任後、初の日米首脳会談に合わせて、これ見よが挑発を敢行しました。
米国は「強硬対応」を明らかにしはね返し走った。

[ドナルド・トランプ/美大統領:
北朝鮮は明らかに非常に非常に大きな問題です。私たちは、北朝鮮を非常に強く対処しています。]

しかし、ICBM級火星-14型」と'15型」を相次いで発射した北朝鮮は、米全域打撃脅威を一層引き上げました。

国際社会の制裁をあざ笑うかのよう6回目の核実験も敢行しました。

北米間の言葉の戦争の水位が高くなり、朝鮮半島の軍事的衝突の懸念はさらに高まりました。

[ドナルド・トランプ/美大統領:
北朝鮮は全世界が一度も見られなかった炎と怒り、力に直面することになるでしょう。]

【リヨン号/北外相:
犬の鳴き声で私たちを驚かせたいと考えた場合、まさにゲクムです。]

「最大圧迫に関与」というトランプ政府の対北政策での会話は居場所を失い、米国朝野の超強硬基調は現在進行形です。

[ハーバートマクマスター/ホワイトハウス国家安保補佐官:
すべてのオプションは、テーブルの上にいます。必要であれば、北朝鮮政権の協力なしに非核化を強制する準備をします。]

トランプ政府は、北朝鮮を非核化対話に誘引するための全方位経済、外交制裁と中国圧迫にも電力を傾ける状況。

現在では、来年、キム・ジョンウンの新年辞と平昌オリンピック期間、北朝鮮の歩みに触覚が集められます。

新年の中間選挙を控えて、北朝鮮の核問題の成果が必要なトランプ大統領と核武力完成を宣言したキム・ジョンウンが電撃会話に出る可能性が提起されますが、米朝対話が再開されても、その道は険しくするとの見通しです。

ワシントンでYTNキムヒジュンです。