1: HONEY MILKφ ★ 2017/12/29 10:48:19.53 ID:CAP_USER.net
■ 仕事納め随所で進行・・・形式的側面慎むべき
■ 日本では仕事納めと元旦祝日が噛み合う

(写真)

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2018年の最後の平日を迎え、各種企業で『チョンムシク(終務式=仕事納め)』が行われる。これによって仕事納めに対する世論の関心が高まっている。

ネチズンは仕事納めの形式的な側面について、批判を提起している。一部のネチズンは、
 
「仕事納めや仕事始めは老いぼれの理事たちが従業員に小言を言いたい日(popo****)」、
「日本の悪口を言いながら日本文化や日本言語が半端ない。仕事納め、仕事始めは完全に日本文化(otak****)」、
「仕事納めと翌日の仕事始め。なぜするのか分からない。(polk****)」、
「最近も仕事納めをする所がある様子(6408****)」
 
などの反応を見せた。


一方、仕事納めはかつて太陰暦を廃止した日本で始まった。日本の官公庁や企業は一般的に12月28日を仕事納めとし、1月3日まで休みとなっている。旧正月を得ない代わりに仕事納めと仕事始めを正月に加え、大きな行事として行うのである。我が国の仕事納め文化も、このような日本文化の影響を少なからず受けている。

ソース:NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=016&aid=0001334350