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:2014/02/03(月) 09:30:03.02 ID:
米国・ニューヨーク・マンハッタンのコリアンタウンを拠点に、違法売春と麻薬取り引きを行っていた企業型の韓人売春組職が摘発された。

1月31日(現地時間)の米国メディアによれば、ニューヨーク州の検察と警察は30日、マンハッタンの34番街のアパートにあるこれらの拠点に踏み込み、ユン某容疑者(41歳・女)などの売春組職の運営者とホステス、ブローカー、麻薬供給者など18人を逮捕した。このうち韓人は16人だった。

これらはアパートの密室で売春だけではなく、麻薬まで提供するワン・ストップサービスを意味する『パーティーパック(party pack)』という商品を販売した疑いを受けている。

ユン容疑者らは売春女性を3つのグループに分けた後、グループ別に集客するマネージャーを
配置するなど、企業型の営業を行った。また化粧品やかつら、衣料店などの偽装会社を表にし、これらの会社名義でクレジットカードの決済を行った。こうして決済した資金は昨年だけで300万ドル(約30億ウォン)に達すると当局は明らかにした。

これらは2日にニュージャージーで行われるアメリカンフットボールのスーパーボールの試合を
控え、常連客に「新たなアガシが待機している」という内容の携帯電話メールを送り、当局に捕まえられた。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0002677041